新たな住宅セーフティネット10月25日スタート
新たな住宅セーフティネット10月25日スタート
WEB上でセーフティネット住宅の情報提供
改正住宅セーフティネット法が10月25日に施行され、住宅確保用配慮者の入居を拒まない賃貸住宅の登録制度など、民間の賃貸住宅や空き家の活用を盛り込んだ新たな住宅セーフティネット制度が始まった。
国土交通省は制度開始に先立ち、10月20日から「セーフティネット住宅情報提供システム」(http://www.safetynet-jutaku.jp)の運用を開始。
住宅セーフティネット法に基づく住宅確保要配慮者向け賃貸住宅についての情報提供を、WEB上で行っていく。
日本住宅新聞提供記事(平成29年10月25日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp






