10月着工 持家、貸家、分譲住宅のすべてで減少続く
10月着工 持家、貸家、分譲住宅のすべてで減少続く
全体では4カ月連続減
国土交通省が11月30日に公表した10月の新設住宅着工戸数は、4カ月連続減となる8万3057戸(前年同月比4.8%減)だった。
持家、貸家は5カ月連続で減少。分譲住宅は一戸建が回復したものの、分譲住宅全体では2カ月連続の減少。
季節調整済年率換算値は、前月比2.0%減の93万3336戸となった。
日本住宅新聞提供記事(平成29年12月5日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp






