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応急危険度判定で4000件超が「危険」


熊本県は4月15日から、県内で応急危険度判定を開始した。


同県災害対策本部のまとめによると、24日14時30分の時点で、計7市町村で累計1万1300件の判定を実施。


そのうち、4062件が危険と判定された。要注意は3500件、調査済は3738件だった。


日本住宅新聞提供記事
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/



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