アンティーク調の色彩提案 意匠で新築・改修の差別化
アンティーク調の色彩提案 意匠で新築・改修の差別化
あらゆる提案の中でも天然木や自然素材にこだわるニーズは根強い。
そんな材料を用いながらも、他にはない意匠性を重視した提案が工務店には求められる。
そこで選択肢のひとつとなるのが米塗料「ケリーモア・ペイント」だ。
数千色のラインアップを誇るほか、艶は「有り、無し」だけではなく、艶有りから艶無しまで数段階に分けて用意している。
日本代理店であるブライトン㈱(東京都品川区)の担当者は住宅の意匠について「アンティーク調の引き合いが強い」と話す。





