H29年の着工96.5万戸
H29年の着工96.5万戸
持家減少の影響から3年ぶり減
国土交通省が1月31日に公表した平成29年の新設住宅着工戸数は、96万4641戸(前年比0.3%減)となった。
リーマンショック以降、平成25年、28年に次いで3番目に高い水準となったものの、3年ぶりに減少。
貸家、分譲住宅は増加したものの、持家の減少が影響した。
日本住宅新聞提供記事(平成30年2月5日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp






