熊本・大分支援本格化
熊本・大分支援本格化
熊本県、大分県を中心に九州地方を襲った地震の被災者支援が徐々に本格化してきた。
熊本県や県内各市町村、大分県由布市の社会福祉協議会ではボランティアセンターを立ち上げ、ボランティアの受付をスタートしている。
支援物資も集まって来ており、被災自治体では個人からの支援物資は受け付けていない。
九州地方のビルダーからも「現在は被災者や地場工務店によってニーズが異なっており、現時点では物資より義援金等の支援の方が良い」という声がある。
日本住宅新聞提供記事
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/






