経済的要因が住宅取得に与える影響プラスに 金利動向の影響が大
経済的要因が住宅取得に与える影響プラスに 金利動向の影響が大
国土交通省は7月8日、平成27年度住宅市場動向調査の結果を公表した。
住宅取得時に経済的要因が与えた影響度を見ると、景気の先行き感、家計収入の見通しなど、全ての要因がプラスに影響。
特に、金利動向の指標値が上昇しており、0.61と最も高い項目となった。
日本住宅新聞提供記事(H28.7月15日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/






