21年以降に東京・稲城で新店計画―ジョイフル本田―
21年以降に東京・稲城で新店計画
ジョイフル本田
ジョイフル本田(茨城県土浦市、矢ケ崎健一郎社長)は9日、今後の投資と出店戦略について発表した。
今月に千葉ニュータウン店(千葉県印西市)と宇都宮店(栃木県上三川町)の既存2店舗の敷地を取得するほか、千葉店(千葉市)を建て替え、新棟で2018年春から営業開始する予定だ。
また、新店計画では21年以降に東京都稲城市の稲城店(仮称)に大型店の開業を計画しているほか、今後は人口密度の高い東京や神奈川等を中心に1万平方メートル級の都市型中型店舗をプロとタイプとして構築していくことを明らかにした。
(日刊木材新聞 H29.2.11号掲載記事抜粋)
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