リフォーム事業に統一ブランド導入
リフォーム事業に統一ブランド導入
パナソニックとパナホーム
パナソニック(大阪府門真市、津賀一宏社長)とパナホーム(同豊中市、藤井井康照社長)はリフォーム事業の拡大に向け、リフォーム事業ブランドを4月1日から両社共通の「Panasonicリフォーム」に統一する。
この方針の下で販売促進を一本化し、同ブランドを掲げる店舗に相談窓口を統一することで、リフォーム事業の拡大を図る。
グループのリフォーム会社であるパナホームリフォームの社名を「パナソニックリフォーム」に変更するほか、パナソニックのリフォ^無事業ボランタリーチェーンを「Panasonicリフォームclub」に改称。
208年度までにパナソニックリフォームの直営店とPanasonicリフォームclub店舗で合計600店舗を目指す。
(日刊木材新聞 H28.3.4号掲載記事抜粋)
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