「エネルギー使用量合理化国際標準化推進事業」に採択
「エネルギー使用量合理化国際標準化推進事業」に採択
ミサワホーム総研
ミサワホーム(東京都、竹中宣雄社長)のシンクタンクであるミサワホーム総合研究所は、同研究所と国立研究開発法人産業技術総合研究所の共同事業が経済産業省の「エネルギー使用合理化国際標準化推進事業」に採択されたと発表した。
同事業は、「IoT社会実現に向けた住宅設備連携における機能安全に関する国際標準化」をテーマとし、IoT技術の利・活用による住宅内の設備連携における機能安全規格を策定、交通インフラや医療分野等の他分野に展開することでIoT社会の実現雄w目指していくもの。
(日刊木材新聞 H28.4.9号掲載記事抜粋)
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