北名古屋市にZEHタウンを建設
北名古屋市にZEHタウンを建設
全13戸の省・創エネ+木の住まい ―新和建設―
新和建設(愛知県北名古屋市、藤井保明社長)は、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を標準仕様とする全13戸の木造住宅街「Kitanagoya SWT(スマートウェルネスタウン)」を北名古屋市内に建設する。
すべてゼロエネ仕様のタウン開発は同社初の取り組み。
造成工事後に建築に入り、今年11月には先行モデルハウス2棟を開設する予定だ。
同社は中京エリアで展開する木造注文住宅ビルダーで、年間の建築供給棟数は約240棟。
2020年度までに完工物件におけるZEH(ニアリーZEH含む)の割合を75%にする方針を発表しており、ZEH標準モデル「シンワステージ1.5」の展開や各モデルのグレードアップ仕様の提案などを進めている。
(日刊木材新聞 H28.6.15号掲載記事抜粋)
詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。
日刊木材新聞ホームページhttp://www.n-mokuzai.com





