13年度住宅着工戸数 90万戸、1.6%増予想 ~建設経済研究所~
13年度住宅着工戸数 90万戸、1.6%増予想 ~建設経済研究所~
建設経済研究所が行った検閲経済投資予測で、13年度の新設住宅着工数は12年度比1.6%増の90万戸の見通しとなった。
今後、復興需要や消費税増税前の駆け込み需要によって、着工は緩やかな回復基調が見込まれるとしている。
なお、12年度の着工戸数は88万6000戸、前年比5.3%増とした。
(日刊木材新聞 H24.8.7号掲載記事抜粋)
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