4人家族が「幸せに」暮らせる住まいの条件
4人家族が「幸せに」暮らせる住まいの条件
広さや立地に加え設備の充実度もカギに
不動産情報サービスのアットホーム(株)は7月、"4人家族が幸せに暮らすために必要な住まいの条件"をテーマにした調査を実施した。
4人家族(本人とその配偶者、子ども2人)の幸せな暮らしに必要な条件として、家の広さは平均89.0㎡、リビングの広さは平均12.2畳という結果になった。
設備や仕様については、浴室やトイレ、キッチンなどに関するものが多く挙がっており、水まわりが家族の暮らしに大きく影響すると考える人が多いことが伺える。
NSJ日本住宅新聞社 提供記事(平成29年10月号)
詳しくは、NSJ日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
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