本年度の着工戸数88.8万戸を予想 持家の回復は"今冬以降"の見込み
本年度の着工戸数88.8万戸を予想 持家の回復は"今冬以降"の見込み
(一財)建設経済研究所と(一財)経済調査会経済調査研究所は10月22日、2015年度の建設投資見通しを発表した。
14年度の住宅着工戸数に関しては、7月時点の見通し(前年度比8.1%減の90.7万戸)から下方修正。
10.0%減の88.8万戸の見通しを示した。
日本住宅新聞掲載記事(H26.11月号掲載記事)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/






