9割以上の施主が重視したのは「キッチンの使いやすさ」
9割以上の施主が重視したのは「キッチンの使いやすさ」
住宅産業協会が発表した「平成25年住宅・住宅設備に関するCSアンケート調査」のうち、「家を建てる際に重視した点」を見てみると、もっとも重視したのは、「間取りの使いやすさ」(96%)で、その次に多かったのが「キッチンの使いやすさ」(91%)だった。
「耐震性の安心感」(90%)、「収納スペースの全体的な広さ」(88%)「室内の明るさ(採光)、日当たり」(87%)を抑え、9割以上の施主が「キッチンの使いやすさ」を重視したと回答している。
日本住宅新聞掲載記事(H26.10月号掲載記事)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/






