林業の社会的評価向上に貢献 ~森づくりで生まれたCO2排出権を還元~
林業の社会的評価向上に貢献
森づくりで生まれたCO2排出権を還元
九州の森林カーボン・オフセット推進協議会(福岡県筑後市、稲尾幸則会長=キャタピラー九州中九州支社長)は、2012年8月にカーボン・オフセット・クレジット付きの高性能林業機械が開発されたことを契機に立ち上げられた。
業界内での環境配慮にとどまらず、一般社会にも林業が木材伐採、販売を行うだけでなく、森を守り、育て、社会に貢献する仕事として広く知ってもらうことを大きな目的にしている。
(日刊木材新聞 H26.04.11号掲載記事抜粋)
詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。
日刊木材新聞ホームページ http://www.n-mokuzai.com






