住宅情報

2023年度の住設・建材市場

4兆8992億円を予想 省エネ・創エネがけん引

総合マーケティングビジネスの(株)富士経済はこのほど、住宅設備・建材/システム関連の国内市場調査の結果と将来展望をまとめ公表した。

2017年度の住宅設備市場は前年度比101・8%の2兆8590億円を見込んだ。一方、建材市場は前年度比100・6%の1兆7179億円が見込まれるとした。

また、2023年度は省エネ/創エネ分野などのけん引で市場が拡大し、4兆8992億円になると予想した。

日本住宅新聞提供記事(平成30年5月25日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp


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