F35利用者調査 年収倍率が上昇 最高で7・4倍に
F35利用者調査 年収倍率が上昇 最高で7・4倍に
住宅金融支援機構はこのほど、2016年度フラット35利用者調査の結果をまとめ、公表した。
年収倍率(各利用者の所要資金を世帯年収で除した数値の合計をサンプル数で除した値)が全ての融資区分、全ての地域圏で上昇。
最も上昇した首都圏の土地付注文住宅は7・4倍となった。注文住宅で6年連続、土地付注文住宅で7年連続の上昇となっている。
日本住宅新聞提供記事(平成29年7月5日)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp






