5年後の会社の姿宣言 ~ハウス・デポ・ジャパン社長会~
5年後の会社の姿宣言
ハウス・デポ・ジャパン社長会
ハウス・デポ・ジャパン(HDJ、東京都、木戸保行社長)は4日、福岡市内で「九州地区エリアで社長会」を開いた。4月から木戸社長をはじめとする新体制が始まってから1回目となるもので、当日は加盟販売店やジャパン建材、ハウス・デポ・パートナーズなど23人が参加した。
木戸社長は、ハウス・デポの事業5本柱として加盟店社長会(全国・エリア)や加盟店の月次審査、加盟店の経営支援(教育・研修)、リフォーム事業支援(見積シフト)、ハートシステム(完成保証)について説明。また、トライアングルサポートでは、HDJとジャパン建材JKサポートセンター、ハウス・デポ・パートナーズの3社連携によるトータルサポートを行っていることを話した。
さらに、「5年後のありたい姿(コミットメント)を宣言し、経営戦略(中・長期3年)と経営戦術(半年・1年)を作り、会社方針の基に各社員の行動を具体的かつ、実践的なものにしていくことが重要」と述べた。
(日刊木材新聞 H26.06.20号掲載記事抜粋)
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