省エネ基準適合率向上に向け国交省が研究会設置
省エネ基準適合率向上に向け国交省が研究会設置
住宅等省エネ性能の実態を検証
建築物省エネ法の施行状況の把握や、住宅・建築物の省エネ性能の実態把握、検証を通じて省エネ基準の適合率向上に向けた課題を整理するため、国土交通省はこのほど、住宅・建築物のエネルギー消費性能の実態等に関する研究会(座長=坂本雄三・東京大学名誉教授)を設置。
9月28日に第1回の会合を開いた。年度内に計6回開催し、来年2月から3月に中間とりまとめを予定している。
日本住宅新聞提供記事(平成29年10月5日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
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