オール電化住宅は震災後の減少から徐々に回復
オール電化住宅は震災後の減少から徐々に回復
2030年度には累計1万戸の予測
(株)富士経済は9月26日、太陽光発電設置住宅およびZEH、オール電化住宅の動向に関する調査の結果を公表した。
フロー(単年)で見ると、オール電化住宅は2030年度に29.8万戸(2016年度比102.4%)になると予測。
太陽光発電設置住宅は25年度に23.8万戸(同114.4%)、ZEHは7.1万戸(同2.5倍)になると予測している。
NSJ日本住宅新聞社 提供記事(平成29年10月号)
詳しくは、NSJ日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
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