"住み続けられる"家づくりが工務店の役割
"住み続けられる"家づくりが工務店の役割
宮城県石巻市の工務店・設計事務所71社で組織する石巻地元工務店協同組合(代表理事=日野節夫・ヒノケン(株)社長)が11月9、10の2日間、石巻市内で「地元工務店が生きぬく会in石巻」を開催した。
協同組合の会員は現在、東日本大震災の被災者が入居する災害公営住宅の建設に取り組んでいるが、自力再建の住宅需要も含め、ここ数年で復興需要も終了を迎える。
その後をどう生き抜くかが、全体の大きなテーマとなった。
日本住宅新聞提供記事(平成29年12月号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp






