住宅検討者のZEH認知率は5割超
住宅検討者のZEH認知率は5割超
検討のきっかけは"担当に薦められたから"が4割
(株)リクルート住まいカンパニーが12月5日に発表した「2016年の注文住宅動向・トレンド調査」の結果によると、今後2年以内に一戸建ての建築を検討している人(以下「検討者」)のスマートハウスやZEHの認知率は、スマートハウスで84.2%(同3.1ポイント減)。
ZEHで54.3%(同2.5ポイント減)と、いずれも前年からわずかながら低下した。
しかし、ZEHについては、認知者の導入意向は高まっている傾向が伺える。
日本住宅新聞提供記事(H28.12月15・25日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp






