メーカー・資材情報

サスティナブル建築物等先導事業に採択


LIXIL


LIXIL(東京都、瀬戸欣哉社長)は、地域工務店と協働する普及促進プロジェクトで、国土交通省の「平成28年度第1回サスティナブル建築物等先導事業(Co2先導型)」に採択された。


これは、同社の充填付加断熱工法「スーパーウォール(SW)デュアル」を活用し、高性能住宅の普及を促すプロジェクト。


SWデュアルは、SW工法の外側に50ミリの硬質ウレタンフォームを組み合わせ、HEAT20のG(※)をクリアするQ値1.08の性能を持つ。


※HEAT20のG2は、ZEH実現のための推奨外皮基準。断熱性能グレード案は、地域区分6(東京都)の場合は、外皮平均熱貫流率UA値=0.46W/兵法メートル・K、熱損失係数Q値=1.6W平方メートル・K。


(日刊木材新聞 H28.10.15号掲載記事抜粋)
詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。
日刊木材新聞ホームページhttp://jfpj.co.jp/



広告

おすすめサイト

新着情報

お電話でのお問い合せはこちら(受付時間:10:00〜17:00)

052-603-5216