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 長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく長期優良住宅建築等計画の認定状況について(平成23年5月末時点)

 「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に基づく長期優良住宅建築等計画の認定制度については、平成21年6月4日より制度運用を開始しています。 この度、一部県をのぞく(※)全国の所管行政庁の平成23年5月の認定状況について、調査した結果がとりまとまりましたので、お知らせします。  
 また、平成23年5月13日にお知らせした認定状況について、一部修正がありましたので、併せてお知らせします。
 
 
1.平成23年5月の実績(※暫定)
(1)一戸建ての住宅   7,816戸
(2)共同住宅等         52戸
(3)総戸数         7,868戸
 
2.制度運用開始からの累計(※暫定)
(1)一戸建ての住宅  172,736戸
(2)共同住宅等       2,954戸
(3)総戸数        175,690戸 
 
※ 東日本大震災の影響により、岩手県については未集計のため、平成23年5月の実績値および制度運用開始からの累計値については暫定値となっております。今後、岩手県の実績値を確認できた段階で、追って確定値を公表する予定です。
 
「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」の詳細については、「長期優良住宅法関連情報ホームページ」をご覧ください。
詳しくは、<国土交通省ホームページ>にて

 



(お知らせ)エコポイントの活用による環境対応住宅普及促進事業(住宅エコポイント事業)の実施状況について(平成23年5月末時点)

平成23年6月10日
 平成23年5月末時点での同事業の実施状況についてとりまとめましたので公表します。 
1.住宅エコポイントの申請状況
(1)平成23年5月の合計
[1]新築       37,534戸
[2]リフォーム    23,512戸
[3]合計       61,046戸
 
(2)申請受付開始からの累計
[1]新築       362,882戸
[2]リフォーム    402,373戸
[3]合計       765,255戸
 
2.住宅エコポイントの発行状況
(1)平成23年5月の合計
[1]新築       46,490戸( 13,947,080,000ポイント)
[2]リフォーム    26,189戸( 1,615,717,000ポイント)
[3]合計       72,679戸( 15,562,797,000ポイント)
 
(2)申請受付開始からの累計
[1]新築       345,868戸(103,760,500,000ポイント)
[2]リフォーム    385,997戸( 22,004,485,000ポイント)
[3]合計       731,865戸(125,764,985,000ポイント)
 
 
 
詳しくは、<国土交通省ホームページ>にて


名古屋ジャパン建材に出展!多くのご来場者様とお会いできました!

今回の名古屋会場も、「ポートメッセなごや」で行いました。

第13回名古屋ジャパン建材フェア

強力なスタッフも活躍していただき、多くの方とお話することができました。

来店していただいた方!ありがとうございます。(^_-)★

今回は、完成保証のハートシステムをご紹介・相談が多数ありました。

ぜひ、この機会にご検討ください。また、よいお話ができた方は、今後ともよろしくお願いします。

 

じゅうたまは、ハートシステムに加盟していただいた工務店様を支援しています。

今回も、ハートシステムご確認いただいた方には、初回製作費10万円(税抜)で、更新、利用料0円で提供!

現在、新しくハートシステム加盟工務店=プレミアム会員様特設サイトも立ち上げ進行中!

7月上旬にはグランドオープンします!お楽しみに!

 

快適住実コーナー

そして、快適住実コーナーも大変賑わっていました。

「Bulls」、「JKサポートセンター」、「キーテック」、「住宅金融支援機構」などなど、出展。

中でも、サム、、、。ギャラリー多数でした。

 

今後も、JKフェアが楽しみですね。

 

 

 



政府が「政策推進指針〜日本の再生に向けて〜」閣議決定 耐震住宅等新たな需要に期待

政府は17日、「政策推進指針」を閣議決定した。東日本大震災以前からの経済の停滞などの「危機」に直面していた日本にとって震災は、「危機中の危機」と強調。供給・電力制約などのマイナス面があった一方、プラスの側面として「耐震住宅、省電力・省エネ・新エネ投資等の新たな需要が拡大していく可能性」も指摘した。

詳しくは、日本住宅新聞(H23.5.25号)に掲載されてます。

 

詳しくは、<日本住宅新聞ホームページ>にて

 

 



住宅建設資材に係る需給状況緊急調査結果(第2回) 断熱材、未だ納期に遅れ

林野庁、経済産業省、国土交通省、環境省は18日、第2回目の「住宅建設資材の需給状況に関する緊急調査」の結果概要を公表した。全体を通して「調達状況が響改善している」ものの、断熱材を中心に「未だ平時に比べて納期がかなり遅れ」ている資材も少なくない状況が続いている。

詳しくは、日本住宅新聞(H23.5.25号)に掲載されてます。

 

詳しくは、<日本住宅新聞ホームページ>にて

 

 



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