伝統構法で省エネに配慮した住宅 3プロジェクトを採択
伝統構法で省エネに配慮した住宅 3プロジェクトを採択
国土交通省は11月14日、サステナブル建築物等先導事業(気候風土適用型)の第1回応募案件の中から、3件のプロジェクトを採択した。
同事業は、地域の気候風土に応じた木造建築技術の継承・発展と低炭素社会の実現に貢献するため、伝統的な住文化を継承しつつ、環境負荷の低減を図るモデル的な住宅の建設に対して、国が掛かり増し費用の一部を補助するもの。
日本住宅新聞提供記事(H28.11月25日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
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