住宅フェア

12、13日、東京でリフォーム産業フェア


リフォーム産業新聞社


リフォーム産業新聞社は12、13日の2日間、東京ビッグサイトで「リフォーム産業フェア」を開く。


設備・建材メーカーや経営支援サービスなどの200社が出展。各セミナーも行われる。


主な経営エ社向け有料セミナーは、アマゾンジャパンのリフォーム事業責任者である市川峰央マーケットプレイス事業企画部長による「ECビジネス大手の戦略」、注目のセカイエ(グリーグループ)の髙間舘絋平社長による「売上前年比220% ネットで施工付きリフォームを全国販売する仕組み」、エディオン営業本部ELS営業部森洋二次長の「家電リフォームナンバーワン、急成長を遂げたエディオンの知られざる事業戦略」、カリフォルニア工務店、岩切剣一郎氏の「すきを形に、1年待っても頼みたい無敵の住宅ブランドの作り方」、国土交通省、住宅局住宅生産課課長補佐、谷山暢秀氏の「中古住宅流通・リフォーム市場の整備に向けた取り組み」は無料セミナーで、先着順で受け付けとなる。


(日刊木材新聞 H28.7.6号掲載記事抜粋)
詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。
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ナイス 住まいの耐震博覧会開催中 31日まで東京ビッグサイトで


踏み込んだ提案で需要喚起を


ナイス(横浜市、平田恒一郎社長)は現在、東京ビッグサイト西展示棟1~3ホールで住まいの耐震博覧会を開いている。


今回の見所の一つは、従来の木材ゾーンをさらにグレードアップした「木と住まいの大博覧会」だ。


さらに、国内の主な建材、住設メーカーのブースが一堂に並び、今夏が初披露の新商品も数多く展示され、いち早く実物を見ることができる。


(日刊木材新聞 H28.1.30号掲載記事抜粋)
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茅野市で小屋フェス


県内外から16棟が出展


タマホーム(東京都)の関連会社SuMiKa(同)が主催する「小屋フェスティバル」が長野県茅野市で開かれ、9日間で1万4000人余りが来場した。


小屋をテーマに住まい方や家造りを提案した。


会場には16棟の小屋を展示したほか、小屋造りを体験する講座も開いた。


今、小屋が静かなブームになっている。小さな家でシンプルに生きる、小さな家で静かに暮らす「タイニーハウスムーブメント」が起こっている。東日本大震災を契機に家を自分たちで造り、最小限の暮らしを実践する若者も増えている。


小屋フェスはこうしたニーズに応えて開かれたもので、14年10月に東京・虎ノ門でスタートした「小屋展示場」から、今年はスケールアップした。県内外の工務店や建築家など16団体が10平方メートル以下の小屋を出展し、暮らしを楽しく考え直すことを提案した。家を建てるときに、どうして建てるのか、誰と住むのか、どう過ごすのか、人ぞれぞれ家に対する思いは異なる。読書のための空間、休日を過ごすための部屋等、小屋を通して暮らしに対する思いが見えてくるものがある。自分が本当に求める家を描いてもらうために開いた。


 


(日刊木材新聞 H27.08.11号掲載記事抜粋)
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開催まであと21日!第34回ジャパン建材フェア


-8月21~22日東京ビッグサイト-


ジャパン建材(東京都、小川明範社長)の住宅建材総合展示即売会「第34回ジャパン建材フェア」の開催まであと21日に迫った。


開催日時は8月21日金曜日(午前9時30分〜午後5時30分)、22日土曜日(午前9時〜午後5時)の2日間で、会場は東京ビッグサイト(東京・有明)東展示棟1・2・3ホール。


34回(通販76回)目となる今回のフェアでは、今秋の新商品が一堂に集結する。


また、住宅建材の最新情報を余すことなく収集できる場として、販売店や工務店などプロユーザーからも強い関心が集まっている。


 


(日刊木材新聞 H27.07.31号掲載記事抜粋)
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第33回ジャパン建材フェア第33回ジャパン建材フェア(通算75回)


2015年の新商品・最新動向がつかめる!
200社超の出店メーカーブース!
ジャパン建材による提案コーナーもバージョンアップ。


 


住まい方・暮らし方「くつろぎ」


2015.3.13(金)9:30-5:30 /14(土)9:00-5:00
東京ビッグサイト東展示棟1・2・3ホール



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