樹脂窓の品ぞろえ強化 ~3層ガラスと防火タイプ発売~
樹脂窓の品ぞろえ強化
3層ガラスと防火タイプ発売
YKK AP(東京都、堀秀充社長)は、日本の戸建て住宅で「全窓市場の30%を樹脂窓に」という目標を個別取得した樹脂窓「APW330防火窓」と、世界トップクラスの断熱性能を誇る3層ガラスの樹脂窓「APW430」を発売する。
APW330防火窓は、Low-E複層ガラスの網入り仕様で、熱貫流率(U値)は1.95W/㎡・K、日射遮蔽タイプと日射取得他イプの2つから選べる。2重に鍵がかかるサブロックを標準装備するなど、都市部で重視される防犯性能にも配慮。防火樹し窓にも配慮。
防火樹脂窓では業界で初めて、侵入防止に有効な細長いサイズや小サイズも揃えた。
(日刊木材新聞 H26.04.18号掲載記事抜粋)
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