住宅情報

5年間で120万円の光熱費を独自負担


ヤマダ・エスバイエルホーム


ヤマダ・エスバイエルホーム(大阪市、松田佳紀社長)は16日から11月30日までの期間、同社指定の建売分譲物件購入者を対象に、月々の光熱費に相当する月額2万円を5年間にわたり支給する「S×Lすまいる給付金」を開始する。


消費税率10%への引き上げが検討されるなか、すまい給付金、住宅ローン減税等、国の住宅取得支援策が展開されているが、同社は独自に、住宅購入者後のローン支払い負担により生活水準を下げることなく、より快適に生活してもらうを目的に平均的な家庭の月々の電気料金、ガス料金に相当する月額2万円を5年間にわたり支給する。5年間の支給総額は120万円。



(日刊木材新聞 H26.10.11号掲載記事抜粋)


詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。


日刊木材新聞ホームページ http://www.n-mokuzai.com



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