岐阜県 県産材住宅普及で協議会 工務店77社が結成
岐阜県 県産材住宅普及で協議会 工務店77社が結成
住宅への県産材利用の促進策の一つとして、岐阜県は、県産材を多用した住宅建設に取り組む県内の工務店を「ぎふの木で家づくり協力工務店」として認定している。2月13日現在77社が認定されており、このほど、協力工務店が「ぎふの木の住まい協議会」を設立する。今後、“ぎふ性能表示材”を使用した良質な木造住宅を提供することを目的に、設計スクールやマーケティングスクールなどの勉強会を共同開催していく予定。16日には、設立総会を開催する。
詳しくは、日本住宅新聞ホームページへ http://www.jyutaku-news.co.jp/






