台風15号で千葉県を中心に大きな被害
台風15号で千葉県を中心に大きな被害
政府・自治体は被災状況に応じた柔軟な対応を
台風15号が千葉県を中心に、関東地方の住宅に大きな被害をもたらした。
9月23日現在、未だ住宅被害の全容は明らかになっていないが、千葉県防災危機管理部によると、計12,681棟の住宅被害を確認。
全壊が100棟、半壊が1,266棟、一部損壊が11,201棟で約88%を占めている。
日本住宅新聞提供記事(2019年9月25日号)
詳しくは、NJS日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp





