大工の手仕事の良さを知る ~良質な生活道具を提供~
大工の手仕事の良さを知る
良質な生活道具を提供
相羽建設(東京都、相羽健太郎『社長)は、家具デザイナーの小泉誠氏と、住宅建築に携わるデサイナーや地域工務店、大工が仕事の再考を通して「使い続けたい」と思う価値観・文化を育てていくための場として、「わざわ座(わざわざ)」というプラットフォームをつくる準備をしている。
わざわ座は、良質な生活道具の提供を通して職人の手仕事の再構築・普及啓発を行うことを目的に結成された。
18、19の両日にはラストボックス青山で活動発表とともに、同プロジェクトで製造された様々な企画を展示し、その良さがわかるようにしていた。
18日には、プロジェクトの詳細の発表があった。そこでは、活動の意気込みなどが語られた。
(日刊木材新聞 H26.04.24号掲載記事抜粋)
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