ジャパンホームショー 〜豊富な講演・セミナーが魅力〜
ジャパンホームショー
豊富な講演・セミナーが魅力
日本能率協会(東京都、山口範雄会長)は12日〜14日の3日間、東京ビッグサイト(東ホール)で「Japan Home&Building Show2014」を開催する。展示規模は約500社、800小間(2013年実績は462社・772小間)。
今年の開催テーマは「ここからはじまる2020年ー新しい暮らしと住まいのために」。省エネ、良質な住宅ストックの形成といった課題に対し、一歩ずつ手を打とうとの思いでテーマ設定した。出展各社から住まいに関する最新の製品紹介や情報発信が行われ、主催者企画として開催期間は毎日セミナーや講演・講習等のセッションが40以上開かれる。
ジャパンホームショーは昨年に続き「ホーム・ビル&インテリアWEEK」の名称で、日本インテリアファブリックス協会が主催するインテリアトレンドショー「第33回JAPANTEX2014」と合同開催する。3日間で延べ4万人の来場者を見込んでいる。
(日刊木材新聞 H26.11.07号掲載記事抜粋)
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