住宅情報

停電時発電継続機能付きエネファームを採用


住友林業


住友林業(東京都、市川晃社長)は、東京ガス(同、広瀬道明社長)のガス供給区域で、東京ガスが販売する戸建て家庭用燃料電池「エネファーム」を導入する新築戸建て注文住宅「グリーン スマート」に、4月1日発売予定の新製品停電時発電継続機能付きエネファームを採用する。


導入物件すべてに停電時発電継続機能付きエネファームを採用するのは住宅業界で初めて。


住友林業では、東京ガス供給区域で停電時発電継続機能付きエネファームを導入したグリーン スマートを、15年度に約1200棟以上供給する事を目指す。



(日刊木材新聞 H27.02.18号掲載記事抜粋)


詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。


日刊木材新聞ホームページ http://www.n-mokuzai.com



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