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分譲マンションでFSC認証の取組み


床下地合板で部分プロジェクト認証取得へ -三菱地所レジテンス-


不動産の開発、販売を手掛ける三菱地所レジテンス(東京都、小野真路社長)は、今年着工予定の新築分譲マンション2物件において、FSC認証取得の取り組みを進めることを発表した。


分譲マンションでは初の試みで、二重床の下地にFSC認証合板(ミックス品)を採用するもの。


三菱地所ホームが以前から戸建て住宅でFSC認証材の活用を進めているが、分譲マンションなどのきょうどうじゅうたくや商業ビルなどでも、国産材やFSC認証材の積極的な活用を検討していく考えだ。



(日刊木材新聞 H28.1.19号掲載記事抜粋)
詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。
日刊木材新聞ホームページ http://www.n-mokuzai.com



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