環境保護と次世代教育支援 〜パナソニック〜
環境保護と次世代教育支援
パナソニック
パナソニック(大阪府門真市、津賀一宏社長)は、インドネシア教育文化省、ユネスコジャカルタ事務所、PT Tamanと共同で、インドネシアにおける「ユネスコ世界遺産の保護と保全」と「ブロブドゥール、プランバナン、ラトゥ・ボコ遺跡周辺地域の若者の持続可能な発展を目的とした教育文化事業の促進」について、このたび共同プロジェクトを開始した。
その一環として同社は、プランバナン寺院遺跡群にライトアップ用LED投光器16台を寄贈した。これまで、プランバナン遺跡ではライトアップ用にハロゲン灯(HIDランプ)が使用されていたが、LED投光器の採用により、約30%の省エネ効果を実現した。
(日刊木材新聞 H27.02.06号掲載記事抜粋)
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