住宅宅地分科会がストックで勉強会
住宅宅地分科会がストックで勉強会
住生活基本計画(全国計画)の見直しを進めている国交省の社会資本整備審議会住宅宅地分科会(分科会長=浅見泰司・東京大学教授)は7月14日、「住宅のストックマネジメント」について、委員が意見を交わす勉強会を開催した。
この勉強会は同分科会委員が任意に参加し、住宅を取り巻く個別論点を掘り下げて議論し、理解を深めることを目的に開催した。
今後も論点を変え9月まで月1回程度の開催を予定している。
日本住宅新聞掲載記事(H27.7月15日号掲載記事)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/





