最小限のコンサルで中古住宅の価値高める「No.8」
最小限のコンサルで中古住宅の価値高める「No.8」
(株)さくら事務所(本社:東京都渋谷区、大西倫加社長)はこのほど、新たな中古住宅流通のスキーム「No.8(ナンバー・エイト)」を開発し、運用を開始した。
物件の売主とコンサルティング業務委託契約を結び、物件の価値を引き出すための最低限の工事を施した上で、同社が媒介契約を結び売主自らが売り出す仕組みで、コンサルティングの費用や工事代金は売買契約の締結後に支払う。
買主にとっても、好みのリノベーションが行いやすく、費用負担が減るなどのメリットをもたらす。
日本住宅新聞提供記事(H28.6月25日号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp/





