木の可能性を追求、建築に必要な工程を全て一気通貫で実現 ティンバラム株式会社
木の可能性を追求、建築に必要な工程を全て一気通貫で実現 ティンバラム株式会社
「まだないカタチを木でつくる」――。そんなコーポレートスローガンのもと、構造用集成材メーカーとしてより良いサービス・空間づくりの支援を手掛けているのが秋田県南秋田郡五城目町に本社を構えるティンバラム㈱だ。
この度同社を訪問し、本社に隣接する2つの工場を取材する機会に恵まれたので紹介したい。
同社は秋田グルーラム㈱と㈱MIYAMORI社が2020年4月に合併したことで誕生した企業。
設立以来、JKホールディングス㈱の製造加工企業として “Customer‘s №1 Choice”という理念のもと、今日も新しい技術と発想であらゆる木の可能性を追求。
最新マシンと高い技術、柔軟な対応力で顧客の建築ニーズに応えてくれる、東日本屈指の集成材企業となっている。





