地元の木材を使いたい人に向けたイベントを開催
地元の木材を使いたい人に向けたイベントを開催
東京都・多摩地域の木材を使用した製品について知りたい人、使いたい人を対象にした展示会「多摩産材利用拡大フェア2020」が、12月2、3日、東京都新宿区で開催された。
東京都・多摩地域の木材を使用した製品について知りたい人、使いたい人を対象にした展示会「多摩産材利用拡大フェア2020」が、12月2、3日、東京都新宿区で開催された。
12月の東京木材問屋協同組合・木材価格市況調査委員会が、3日に開催された。
11月の荷動きについては出席者から手ごたえを感じたとの報告が多く聞かれ、特に合板は「在庫薄と出荷好調から納期遅れと欠品が目立ち、年末に向けて久々の強気展開になっている」と勢いある状況が報告された。
日本米材協議会京浜支部11月例会が12日、東京木材埠頭で開催された。
米材産地は引き続き丸太供給が少なめで価格は高いまま、日本向けの丸太輸出価格は5カ月連続の上げとなった。
11月の東京木材問屋協同組合・木材価格市況調査委員会が、5日東京・新木場の木材会館で開催された。
出席者からは荷動きの増加を指摘する声が多く聞かれ、特に合板は「久々の売り手市場となり、品物を追う空気が強まっている」(担当者)と、明確な市況変化が報告された。
㈱JPI(日本計画研究所)は講義「エネファーム事業の最新状況と技術開発の方向性~IoT技術、レジリエンス性能、VPPへの貢献~」を11月26日(木)の13時30分~15時30分に東京都港区のJPIカンファレンススクエアにて開催する。
参加費は民間の場合3万3200円(資料・消費税込)、行政及び国家公務員・地方自治体職員は1万6500円(同)。
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