CLTを始める絶好の機会 WEB講習会開催
CLTを始める絶好の機会 WEB講習会開催
昨今、SDGs(持続可能な開発目標)やESG投資(従来の財務情報だけでなく、環境・社会・ガバナンス要素も考慮した投資)の観点から、CLTをはじめとする木造建築物の需要が高まっており、普及が推進されている。
(7月着工) 全体で前年同月比9・9%の増加
(7月着工) 全体で前年同月比9・9%の増加
持家・貸家が連続で増加、分譲も増加へ
国土交通省が令和3年8月31日に公表した本年7月の新設住宅着工戸数は7万7182戸(前年同月比9・9%増)で5カ月連続の増加となった。
持家は9カ月連続で増加、貸家は5カ月連続の増加、分譲は先月の減少から再びの増加となった。
エネルギーの融通・両立等を図る 省CO2先導プロジェクト
エネルギーの融通・両立等を図る 省CO2先導プロジェクト
国土交通省は、省エネ・省CO2に関連する先導的な技術を導入した住宅・建築物のリーディングプロジェクトを支援する「令和3年度サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」において、第1回提案を採択したことを8月25日に発表した。
リノベ費用の透明性 求むユーザー多く
リノベ費用の透明性 求むユーザー多く
ウッドショックによる木材不足によって昨今の住宅業界では着工できても完工できない状況が発生している。
そんな中、工務店が生き残る方法としてはリフォーム需要の刈り取りが挙げられる。





