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基準法改正で中大規模も木造らしいデザインが可能

社会的に木造化・木質化のニーズが高まっている一方、防耐火を中心とした規制により、木造化・木質化が困難な場合が少なからず存在する。

木造としても、木造らしいデザインが実現できない場合もある。3月6日に閣議決定された「建築基準法の一部を改正する法律案」では、小規模建築物を用途変更する際の規制の緩和、密集市街地での建蔽率緩和などとあわせて、木造建築物の整備を推進するための各種規制の合理化が盛り込まれた。

日本住宅新聞提供記事(平成30年3月号)
詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp


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