50周年記念特集号(第二弾) 後世に断罪される新聞でありたい 住宅業界の現在を発信する代弁者としての役割堅持
住宅業界の現在を発信する代弁者としての役割堅持
50周年記念特集号(第二弾) 後世に断罪される新聞でありたい
自社の話題で恐縮だが、弊社は昭和49年9月にスタートした今年で節目の50周年を迎える新聞社だ。
6月15日号では記念号第一弾として業界の過去について取り上げたが、今号では第二弾として、「住宅業界の今」に焦点を当てていく。
さて、新聞に求められる役割としてはどのようなものがあるだろうか。
少し考えてみると、現在起きている事象に関する最新の知識と情報の提供、監視と情報のチェック、コミュニケーションの促進、文化とエンターテインメントの紹介などが挙げられる。
そして、もう一つ忘れてはならないのが、現代の記録を後世に残すことだ。
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