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4人に1人は土地を所有したくない意向示す

住まいづくりをする上で欠かせないのが土地選び。

例えば土地の広さ、形状、用途地域や建蔽率、容積率などの違いで建てることができる住宅の幅が変わってくる。

この他にも防火基準など様々な制約が課されることはよくあることだ。

このように土地は住宅と密接な関わりを持った、切っても切れない存在といえるだろう。


全職種で募集過不足率上向き 労働者確保も「容易」増える

国交省 建設労働需給調査

国交省は令和3年4月調査分の「建設労働需給調査結果」を公表した。

建設技能労働者の需給状況などを職種別・地域別に毎月把握する目的で実施している。


国産は「値より材」ムード

インドネシアは原木回復か 東京合板卸売実勢価格

国内針葉樹合板は依然として活発な引き合いが続いている。

需要はウッドショックによる現場の停滞を感じないほど旺盛で、各合板メーカーでは相変わらず納期遅延の改善が見られない状況となっている。


説明義務化「対応できず」約半数 工務店の需要予測は前回より落ち込む

JK情報センター

ジャパン建材㈱(東京都江東区)は2021年7~9月の需要動向予測調査結果を公表した。

これは3000社に及ぶ取引先の販売動向や景況判断を把握することで、同社が今後の適切な販売指針につなげることを目的としてインターネット上で実施したもの。


脱炭素社会実現に向け住宅のあり方示される

2050年脱炭素社会実現に向け、これまで住宅・建築物における省エネ対策の強化や再エネ・未利用エネルギーの利 用拡大に向けた取り組みなどを検討してきた「脱炭素社会に向けた住宅・建築物の省エネ対策等のあり方検討会」(座長=田辺新一早稲田大学創造理工学部建築学科教授)が6月3日に素案を発表した。


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