材乾燥機の納入実績 前年比35.8%減
製材工場概要と人工乾燥材の出荷状況公表
材乾燥機の納入実績 前年比35.8%減
日本木材乾燥施設協会はこのほど、「2019年の製材工場概要と人工乾燥材の出荷状況」を取りまとめ公表した。
これによると2019年の木材乾燥機の納入実績は149室(前年比35.8%減)で、容量は7281㎥(44.2%減)だった。
住宅業界最新情報を配信中!
日本木材乾燥施設協会はこのほど、「2019年の製材工場概要と人工乾燥材の出荷状況」を取りまとめ公表した。
これによると2019年の木材乾燥機の納入実績は149室(前年比35.8%減)で、容量は7281㎥(44.2%減)だった。
木構造振興㈱と(公財)日本住宅・木材技術センターは「内装木質化等の効果実証事業」を募集している。
独立行政法人住宅金融支援機構はフラット35及び旧住宅金融公庫融資を含む機構融資の返済等に関して令和2年7月豪雨により被災した住まい手からの相談を受け付ける窓口を案内している。
(一社)日本木造住宅産業協会は「長く快適に住み続けるためのリフォーム成功事例」を9月15日まで木住協の会員企業から募集する。
住宅の機能性確保や性能向上等に向けた良質な改修事例について一般に紹介する狙いだ。
電子データでの応募となる。
日本住宅新聞では新型コロナウィルスの影響によって経営状況がどう変化したのか「緊急アンケート」を実施し、4月15日号、4月25日・5月5日号(合併号)にて掲載。
それからおよそ2カ月が経過。
この間、新型コロナウィルス感染拡大に伴い政府が発令した「緊急事態宣言」も5月25日に解除となる等の動きがあった。
お電話でのお問い合せはこちら(受付時間:10:00〜17:00)