ヒートポンプ機器の市場調査結果発表
ヒートポンプ機器の市場調査結果発表
㈱富士経済は、ヒートポンプ機器市場について調査。その結果を「ヒートポンプ温水・空調市場の現状と将来展望 2019」をまとめた。
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㈱富士経済は、ヒートポンプ機器市場について調査。その結果を「ヒートポンプ温水・空調市場の現状と将来展望 2019」をまとめた。
優れたリフォーム事例を表彰する「ジェルコリフォームコンテスト2019」(主催:日本住宅リフォーム産業協会〈ジェルコ〉)の入賞作が決定。
11月20日に表彰式を開催した。
デザイン部門の最優秀賞は㈱ハウスドゥ・リフォーム事業部の「ひとつ屋根の下~LDKからつながるそれぞれの時間~」が受賞。
東京材木商協同組合相場調査委員会が11月の木材相場予想を発表した。
今回、強保合と予測した委員は赤松材で3人、米栂材で1人、針葉樹合板で2人だった。
一方、W/W材で2人、コンパネと針葉樹合板で1人ずつが弱保合と予測した。
住宅用太陽光発電設備による電気について、2009年11月から開始した余剰電力買取制度の適用を受けた設備は、固定価格による10年間の買取期間が本年11月以降、順次満了を迎える。
買取期間満了後の、いわゆる「卒FIT」の余剰電力について、選択肢は2つ。
民法の来年4月の改正に対応して建設工事標準請負契約約款の見直し作業を進めている国土交通省の中央建設業審議会・建設工事標準請負契約約款改正ワーキンググループ(座長=大森文彦弁護士)は10月24日の会議で、一般的な保証期間と同じような契約上の〝隠れた瑕疵〟に対する「瑕疵担保期間」について、現行制度では、木造建築物は引渡しから1年間としている規定を見直し、2年間とする考えを示した。現行制度では非木造のみ2年間としていたが、構造別の区分を廃止する。
日本住宅新聞提供記事(2019年11月15日号)
詳しくは、NJS日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。
http://www.jyutaku-news.co.jp
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