内装木質化等の効果実証事業募集/助成額合計約7200万円
内装木質化等の効果実証事業募集/助成額合計約7200万円
木構造振興㈱と(公財)日本住宅・木材技術センターは「内装木質化等の効果実証事業」を募集している。
木構造振興㈱と(公財)日本住宅・木材技術センターは「内装木質化等の効果実証事業」を募集している。
国土交通省は5月29日、長期優良住宅制度のあり方に関する検討会(座長=松村秀一 東京大学大学院工学系研究科特任教授)の最終取りまとめ案を発表した。
令和元年度の新設住宅着工戸数の総戸数は88万3687戸で90万戸を割り、平成26年以来の80万戸台となった。
木構造振興㈱と(公財)日本住宅・木材技術センターは、「CLTを活用した先駆的な建築物の建設等支援事業(CLT活用建築物等実証事業)」の募集を開始した。
お電話でのお問い合せはこちら(受付時間:10:00〜17:00)