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 スマートハウジングを提案~ヤマダ電機と連携し全国展開~ エス・バイ・エル

エス・バイ・エル(大阪市、荒川俊治社長)はCO2ゼロという形で新しい住宅提案を進めてきた。
 そしてこのほど、光熱費ゼロという新たな目標を設定し、経営統合したヤマダ電機(群馬県高崎市、一宮忠男社長)と共同で、全国を対象に「スマートハウジング」の提案を行っている。
 スマートハウジングは、ヤマダ電機の広範囲な調達力を生かし、「創エネ、省エネ、蓄エネ」を実現するもの。
(日本住宅新聞 H23.12.8号 記事抜粋)

詳しくは、日刊木材新聞社 ホームページでご確認下さい。



業界最少、3.8L戦場の次世代節水トイレ ~TOTO~

 TOTO(北九州市、張本邦雄社長)は6日、業界最小の3.8L洗浄を実現した次世代節水トイレ「新ネオレスト ハイブリッドシリーズ」を発表した。
さらに、除菌効果を持つ電気分解水を使い、便器を美しく保つ業界初の清掃機能も公開した。
こうするとともに、新ネオレストと「新ウォシュレット アプリコット」に搭載する。
いずれも全国発売は来年2月だが、今月から順次ショールームで紹介していく。
(日本住宅新聞 H23.12.8号 記事抜粋)

詳しくは、日刊木材新聞社 ホームページでご確認下さい。

TOTO ネオレストページ http://www.toto.co.jp/products/toilet/neorest/index.htm



 復興支援・住宅エコポイントのポイント申請開始日等について


「復興支援・住宅エコポイント」について、ポイント申請の受付開始日が決まりましたのでお知らせします。


 


ポイント申請受付開始日:平成24年1月25日(水)


リフォーム瑕疵保険についてはこちら


耐震改修についてはこちら


 


詳しくは、復興支援・住宅エコポイントホームページ http://fukko-jutaku.eco-points.jp/ にてご確認下さい。



中古・リフォームトータルプラン検討会が骨子案 市場規模20兆円に倍増目指す

国土交通省の中古住宅・リフォームトータルプラン検討会(座長=高木佳子弁護士)は11月29日に開いた会議で、提言の骨子案を提示した。目標として2020年までに中古住宅・リフォーム市場規模を現在の倍の20兆円に拡大させることを掲げ、「宅地建物取引業者とリフォーム事業者との連携による中古売買に合わせた適切なリフォーム提案ができる体制」や「増改築を行う既存住宅を長期優良住宅として認定するために必要な評価手法」などの整備を求めた。

 

詳しくは、日本住宅新聞ホームページへ http://www.jyutaku-news.co.jp/



10月着工 2カ月連続で6万戸台 持家・貸家の減少続く

国土交通省が11月30日に発表した10月の新設住宅着工戸数は6万7273戸。前年同月比では5・8%の減少となり、2カ月連続での減少・6万戸台となった。季節調整済年率換算値は77万4432戸。全体では、分譲住宅が再び増加に転じたものの、持家・貸家の減少傾向が続いている。国交省では先月に引き続いて、雇用・所得環境や景気の先行きが影響しているとみている。

 

詳しくは、日本住宅新聞ホームページへ http://www.jyutaku-news.co.jp/



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