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経団連が規制改革要望 住宅、建設、土地分野では30項目以上求める


日本経済団体連合会(経団連、榊原定征会長)は10月14日、2014年度規制改革要望を発表した。


「規制改革は民間の創意工夫の発揮と自由・円滑な事業活動の基盤整備の推進力」とし、規制改革を推進する政府の姿勢を評価。


政府にさらなる改革を求めた。



日本住宅新聞掲載記事(H26.10月25日号掲載記事)


詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。


http://www.jyutaku-news.co.jp/



本年度の着工戸数88.8万戸を予想 持家の回復は"今冬以降"の見込み


(一財)建設経済研究所と(一財)経済調査会経済調査研究所は10月22日、2015年度の建設投資見通しを発表した。


14年度の住宅着工戸数に関しては、7月時点の見通し(前年度比8.1%減の90.7万戸)から下方修正。


10.0%減の88.8万戸の見通しを示した。



日本住宅新聞掲載記事(H26.10月25日号掲載記事)


詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。


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いえとまちネットワークと連携して工務店をPR 越後・元気家つくりの会がイオンモールでイベント


地域型住宅ブランド化グループ「越後・元気家づくりの会」(事務局・木川材木(株)、新潟県新潟市南区)は、新潟県森林組合連合会、新潟県木材組合連合会、新潟杉ブランドの協議会の協賛と協力を得て9月5日(金)、6日(土)イオンモール新潟南マリンコートでグループをPRするイベントを開催した。



日本住宅新聞掲載記事(H26.10月号掲載記事)


詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。


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8月着工 前年比、6カ月連続の減少


国交省が9月30日に発表した平成26年8月の新設住宅着工戸数は、7万3771戸。前年同月比は12.5%減で、6カ月連続の減少となった。前月比は1.2%増となり、2カ月ぶりに増加している。


季節調整済年率換算値は84.5万戸(前月比0.7%増)。



日本住宅新聞掲載記事(H26.10月号掲載記事)


詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。


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全国のイベント連携させ リフォームの効果をPR リ推協


(一社)住宅リフォーム推進協議会(吉田忠裕会長)は10月1日から、「~おうちが変われば、笑顔が増える~ リフォームで生活向上プロジェクト」を開始した。


地方自治体、事業者団体、事業者が全国で開催する800以上のイベントを連携させ、全国規模の活動とする。


消費者に対し、リフォームによる住環境の向上をアピールするとともに、市場の活性化を図る狙い。



日本住宅新聞掲載記事(H26.10月号掲載記事)


詳しくは、日本住宅新聞社ホームページにてご確認下さい。


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