最大クラスの旗艦ショールーム完成 クリナップ・キッチンタウン・名古屋
最大クラスの旗艦ショールーム完成
最新のプロジェクトマッピング導入 クリナップ・キッチンタウン・名古屋
クリナップ(東京都、井上一社長)は12日、新築移転した名古屋ショールーム「クリナップ・キッチンタウン・名古屋」の内覧会を開いた。
展示フロア及びイベントフロア合わせて932平方メートルに達する同社最大級の旗艦ショールームで、従来の役割の商品・機能の提案にとどまらず、暮らし方や生活の価値を体感し、暮らしを楽しむゆとりを重視した共感型ショールームを目指している。
名古屋市中区錦に完成したキッチンタウン・名古屋は、地下鉄伏見駅から徒歩4分の好立地にあり、メーンコンセプトは「キッチンから始まる、素敵な暮らし!豊かなライフスタイルを体感できる共感型ショールーム」。
1階の展示フロア(面積832平方メートル)はトライアングル状の3ストリート(ブランド、プロダクト、ライフスタイル)で区分され、各展示ブースには欧州イメージのアーチ型ゲートを設けている。
(日刊木材新聞 H28.10.17号掲載記事抜粋)
詳しくは日刊木材新聞紙面をご確認下さい。
日刊木材新聞ホームページhttp://jfpj.co.jp/





